【2018年版】ブラウザにキャッシュさせない方法

ホームページ制作やWEBアプリ開発においてキャッシュが、予想しない動きをする時があります。
キャッシュが残っているせいで、顧客から文句を言われることもしばしば、、、

というわけで、キャッシュを残さないWEBページを作る簡単な方法を記載

HTMLのmetaタグで制御する場合

以下3つのmetaタグをheaderに挿入するだけ
タグの意味はキャッシュの有効期限を0秒に設定

#開始タグと終了タグの全角部分は半角にして下さい。

<meta http-equiv=”Pragma” content=”no-cache” />
<meta http-equiv=”cache-control” content=”no-cache” />
<meta http-equiv=”expires” content=”0″ />

.htaccessで制御する場合

#開始タグと終了タグの全角部分は半角にして下さい。

<Files ~ “\.(html|php|jpe?g|gif|png|css|js|pdf)$”>
Header add Pragma “no-cache”
Header set Cache-Control no-cache
</Files>

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